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Dear Friends episode421

漆黒の死神>
死ぬかと思った。orz

マリス>
胃が弱い状態なのに、グレープフルーツとウナギ食べるからよ。
(=脂身が強いものは×)

空の色さん

漆黒の死神>
要望があったから機体能力の限界突破開放条件だが……、
完全にMプレイと言える。(‐‐

マリス>
分かってる範囲では、全勢力&エクストラ(分岐込)ミッションを
全Sランク以上に加えて、ビッグターゲット全項目と
パイパーボーナス全項目をS以上でクリアらしいけど
実際にやったことないから、難しさが分からないわね。

漆黒の死神>
とりあえず、やりこみして文句の付けようがない状態にすれば
良いと言う事だ。
あと、エクストラはパスワードのミッションは対象外。

>……何か駄目ね、やっぱり。

>むしろダメじゃない所が少ない気がする~。


漆黒の死神>
んで、宥めるパターンなんだよな。(‐‐

マリス>
相変わらず、気苦労絶えないわね。

>…本能と言うか煩悩開放が正しいよね、観空だと。

漆黒の死神>
煩悩も、結果的に本能と変わりはない。

マリス>
煩悩と決め付けるのは、逃げてるだけ。
私欲をどうやって解除するかによって、人も変わるわね。


にわとりRadioさん

>国会

漆黒の死神>
今は春夏の通常国会終えて、一時的な夏休み中。
で、福田首相が『テメェら帰って来い』と一言掛ける準備中。

マリス>
そうは言わないでしょうけど、国会開始時に問題になるのは
各省庁による不祥事に年金問題、拉致問題もあるから
秋冬の通常国会も一筋縄ではないわね。

>……緑バーが思ったより短いとか>切れ味レベル+1

漆黒の死神>
ティガレックス相手にはキツい。>切れ味 (‐‐

マリス>
切れ味レベル+1発動出来ない場合は、業物か心眼か
砥石高速使用のスキルが良いわね。

漆黒の死神>
俺はブルークロウブレイド担いで、何とか勝ったが
はぐれ殿の場合は……、
腕に寄るが一落ちは覚悟した方が良いかも。(‐‐

練習相手にするなら、ドドブランゴ辺りが良い。
無駄に動くから、動きを見切る能力を養う意味では良い。

>うーん、教官(※ガルルガ)倒せるぐらいなら、
フルフルもやや余裕だと思うのは気のせい?


漆黒の死神>
フルフルは体内放電が厄介と無駄に体力ある。
ガルルガは五月蠅いがクックと比べて毛が3本生えた程度。(‐‐

マリス>
Qちゃんじゃないんだから。
とりあえず、フルフルは動きが遅いからモーションは慣れれば
倒せるわね。


自由気ままなネットの海さん

>クロノトリガーって面白いんですか?
BGM聞いたけど個人的にはメガロマニアの方が良曲だぞ


漆黒の死神>
個人差あるが、ガチで名作。

マリス>
当時はスクウェアの最盛期とも言えるから、ライブラと共に
有名な名作ね。

漆黒の死神>
俺的にヒーロー戦記とバトルロボット烈伝はリメイクしてほしい。

>う~ん、土星はねぇ…
土星で思い出あるゲームはパンツァードラグーンぐらいです


漆黒の死神>
土星はやっぱりナイツとサクラ大戦辺りだな。

マリス>
スパロボFも移植されて、一時的に最盛期だけど
結果的に、PS系に押されて負けたけどね。

>確率低すぎる…(10回くらい狩って大体五個)
なんで剥ぎ取りだけなんだ…


漆黒の死神>
簡単に言えば、食べ残し。(‐‐

マリス>
それを加工に使うのは抵抗あるわね。
明かされた真実 第1話

人間の行為で最も破ってはいけない事
それは同じ『人間』を殺すこと。
最近、世間を騒がせている殺人の低年齢化、
無差別殺傷事件。
理由は『誰でもよかった』、『カッとなった』と
突発的なものが多い。
どんな理由であっても、命も戻って来なければ
ゲームみたいにリセットボタンがある訳でない。
個人的な感情で人を殺すのは100%正当な理由など存在しない。
殺す方法は人の手以外でも起こる。
人為的なミスにより、起きる事故や致命傷。
死亡事故も『人為的なミス』で起こるが
防げる『人為的ミス』も存在する。
罪を犯した人は『法律』の名の元で、贖罪する。
だけど、消えた魂や肉体が帰って来るはずもなければ
決められた贖罪を行ってしまえば、その人は開放される。
殺された人々にとっては、この上ない苦痛である。
だが、憎しみによってその罪を犯した者を殺せば同じ事の繰り返し。
不幸の連鎖反応は、何処かで絶たなければならない。
だったら、どうするべきか?
今の傾向としては、心の未熟さによって起こるものが多い。
インターネットの普及によって、
外に出ずとも欲しい物は手に入る。
代わりに、人間同士の直接的なコミュニケーションは消えている。
外に出る事が少ない故に、ケガによる痛みも無いに等しい。
昔は外で遊び、転んでケガをして治療しながら
会話のコミュニケーションを重ねる。
俺にとって、ケガは心にかさぶたを作り、それが取れた時
一人の人間として成長する。
一番の近道は、痛みを知る事にある。
病も同様に、その病になった人にしか分からない
『辛さ』や『苦痛』がある。
その苦痛を共有、共感する事で軽く出来る。
痛みを知る事が、犯罪を減らす鍵となると信じてる。
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1 Comments

どこ  

命について

どうもです、お久しぶりです。
高校受験のため、突然挨拶も無く一方的に連絡を切ってしまって申し訳ありませんでした。
無事、希望校へ入学できて、一段落着いたので、挨拶へ参りました。

今日、自分も命について記事を書きました。
何の理由も無しに人をあやめる事は許せません。
もちろん人と人ではなく、人から動植物への事も自分は許せないです。
先週、出掛け先の駅で動物実験の資料を公開してしました。
やけどの実験や足をくだかれた犬、目をうばわれ愛情の実験にされた子猿。 
とても実際の光景には見えないものでした。

今の子供達には、お互いが触れ合う事でできる絆や感情、友達の必要性、これに本人が気付く事、大人がその機会を与えられるようにすることが必要だと思うのです。

いろいろと横にずれてしまいましたが、最後にもう一度。
勝手な行動、本当にすいませんでした。
それでは。

2008/07/24 (Thu) 22:39 | EDIT | REPLY |   

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