ゲーム電撃ミサイル2005 S.D
気まぐれなゲームネタ混じりの雑談ブログ 無事に5周年迎えました
Dear Friends episode1057
空の色(別館)さん

シュパチュリッツ・ロンゲーナ大佐1
GTA4 「完全」マップ


>その部分は個人差が大きいですからねぇ、シミュレーションは時間をかければ何とかなるって救済処置もあったりするのですが……
あ、それとFFTの暗黒騎士は、ノーコストで遠距離の敵にダメージ&体力吸収があるので、コレが全てと思っても過言じゃありません。


シュパチュリッツ・ロンゲーナ大佐1
Gジェネの大変なのはステージよりも図鑑コンプ率だな。
コンプによる報酬キャラが優秀なんだが、
後半になるとしんどくなる。
キャラ専用機とか隊長機とか、色違いも
対象に入るから地味に大変。

神綺
盟主の方は58%と折り返してはいるが
ココからが色々と大変のようだ。
設計や開発等を進めても、ステージに出てくる敵キャラ限定の機体も
対象になるから全ステージ制覇は最低条件ではあるな。

・・・盟主曰く、「コンプをするのがゲーマーの宿命」らしいが。

ジュディス1
やりこむならフルコンプしたいってのは
男性なら分かると思うけどね。
意味は若干違うけど、「毒を食らわば皿まで」って
ことでしょう。

魅魔
まあ、あいつの性分を考えると
最後まで貫き通すってのが強いからねぇ。
・・・ACは現在進行形で止まりつつあるけど。


>ちゃんとサポートが回ると、高級耳栓とか風圧とかのスキルを攻撃用のスキルにポイント回して更に火力強化~とか出来ますからねぇ。

シュパチュリッツ・ロンゲーナ大佐1
・・・はぐれ殿とやる場合は、生存率高める意味では
防御系の旋律がある笛が無難なんだよな。(--

上白沢 慧音
常に気を配れるわけではなかっただけに
多少でも防御をあげて生存率を上げるしか
なかったのが本音のようだ。

回復と防御系のガードに回る方が
やりやすいといえばやりやすいみたいだが。

レティ
主人はどちらかというと、ガンガン攻めるってより
敵の行動を伺いながら攻めるし
どちらかというと守りよりになるだけに
そっちの方がやりやすいのかも。

リタ
それがリーダーよりサブのほうが活き易い理由でもあるわね。
バックがあるからこそ、本領を発揮できるってのもあるし
一度扱けると、リカバリーに時間が掛かるだけに
動きやすいポジションが良いみたい。


にわとりRadioさん

シュパチュリッツ・ロンゲーナ大佐1
僕らには、ライダーがいる!

ジュディス2
要約:次回の秋葉特攻時に取材へ行け。


>真っ白ってどっちの意味なんだか。

シュパチュリッツ・ロンゲーナ大佐1
両方の意味です。>真っ白
そして、ニコニコ大百科に安田さんリバース
登録されてる件について。

神綺
・・・確かに、あの出来事は伝説級に酷かったからな。
余談だが、安田さんが飲んだ本数は試技を含めて
「7本」だが。
(試技1本+早飲み対決7本中6本
内1本は魔人が牛乳饅頭を食べながら飲んでいた)

ジュディス1
大百科の関連動画に安田さんリベンジ戦も含めた
動画あるから観るには注意が必要。

未通過県が全部で15ヶ所ほどあるけど、
一時期、白熊対決が消されるところだったわね。

魅魔
原因はヒゲだけどねぇ。
最終決戦を残すのみの道中で
「対決は白熊じゃなくても良いんじゃないか?」と
言ったのが発端だけど。
勝ったほうが、
魔人:ユーコン川 川くだり+大魔人の称号
ミスター:ハワイ紹介+エンペラーの称号
だけど。


>1は2人目が出る前に真犯人を指摘して解決すると、動機は不明だけどグッドED。
2人目が出た後だと、どこで推理してもバッドED。

>その前提で2をやるとバットEDまっしぐらっていう罠だから。


シュパチュリッツ・ロンゲーナ大佐1
初期に当たるSFCでは、実は初見殺しのEDは
グットエンド扱いだったんだよな。
で、大半のユーザーがそっちに行ってグットエンドで終わり、
本当のグットエンドにたどり着かないまま終わって
誤解を招く結果になったから
初見殺しEDはバットエンド扱いになった。

上白沢 慧音
当時の時代を考えると、今みたいに推理モノとか
そういうのが少なかっただけに救済措置的な意味で
グットエンド扱いにしかのかもしれない。
だが、それが仇となる結果になったから
結局取り払う結果となったということか。

レティ
主人も苦戦した2は、最初の殺人後に犯人を当ててしまうと
犯人は分かっても「真犯人」が分からないまま
ED迎えてしまうから、結局は真相未解決で終わってしまうみたい。

犯人にとっても第1の殺人は「誤算」だっただけに
「本当の目的」に辿り着く前に解決してしまうと
それすら不透明になるわね。

リタ
犯人は我孫子 武丸という隠れ蓑を使って
登場人物たちを呼び寄せた。
目的は、1とは異なる本来の話に沿うと
犯人は「復讐」をするために、集めたのが理由。
その復讐の種となる要因が3で明らかになるわね。
2では、ある一人だけ「実在しない」から。


廃墟の語り場さん

シュパチュリッツ・ロンゲーナ大佐1
手近な奴から片付ける


>……もしかしたら、既に黒幕は倒されている可能性も有る。
コレだけの事を行った組織を、彼等が見逃すとは思えん。


シュパチュリッツ・ロンゲーナ大佐1
・・・だといいのだが。

神綺
仮にそれが本当だとしても、残党や新たな勢力による
イタチごっこが変わらないか。
完全なる平穏というのは難しいのだろうか。

ジュディス1
現実的に言えば難しい話。
影があるから光が強く印象されるように
相反の関係によって天秤が保たれてるわけだから。

魅魔
・・・皮肉な話だねぇ。
いくら平和を望んでも混沌を望む輩が居るってのも。

リタ
いつの時代もそういうものよ。
逆に平和すぎれば、命の存在がボーダレスになりやすいだけに
その命の重みを分かるために、闇の存在が生まれるのかもしれない。
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