ゲーム電撃ミサイル2005 S.D
気まぐれなゲームネタ混じりの雑談ブログ 無事に5周年迎えました
Dear Friends episode945
空の色(別館)さん

シュパチュリッツ・ロンゲーナ大佐1
昨日はお疲れ様でした。

ジュディス2
アレが普段の素なんだけどね。


>……?

>案の定、通じてなかったり。
流石ネタの範囲の狭さに定評がある観空~。


シュパチュリッツ・ロンゲーナ大佐1
簡易に言えば大喜利。>IPPONグランプリ
昨日のネタは、
小学校5年生のタカシ君が
「さては僕、地球人じゃないな」と
気づいてしまった、意外なキッカケとは?
というお題の回答の1つ。>NASAネタ

神綺
特に絶対王者的存在になりつつある
バカリズムが盟主のツボの一人でもあるな。
確かマラドーナの写真(両手にボール持ってドアップ)
使って一言では
「これが俺の芸風だー!」では大爆笑してたな。

ジュディス1
アリィスは連続でギャグを重ねてきたりとかするのが
弱いから、相性としてはいい方。
あとはビーグル38とかエガちゃんとかその辺り。

魅魔
向こうが分かってるとは思えないけどねぇ。
最悪、Youtubeとかで捜せばいい話だけど。


>正直な所、ゲームとしては佳作くらいだと思ってますしねぇ、SN2。

シュパチュリッツ・ロンゲーナ大佐1
サモナイ2もドラクエ9も話はそこそこ良かった。
ドラクエ9はストーリー部分が短すぎるのと
サモナイ2はコンプに時間掛かり過ぎる。
個人的にイイハナシダナーと思ったのが、
テイルズオブデスティニー1とライブアライブ。
ライブアライブは現実部分を突いてるだけに
色褪せない名作だな。

上白沢 慧音
彼は現実味を帯びた裏の部分が好きだから
そういうダークサイドの話を好む傾向もある。
デスティニーはテイルズ作では初めて触れた
作品ではあるから印象も強く残っている。

リタ
神話系の話も好きだから、ヴァルキリープロファイルとかも
嵌った過去もあるけど。
あとはウルトラマン派だったから
ファイティングエボリューションとかの
プレイ動画は良く観るわね。

シュパチュリッツ・ロンゲーナ大佐1
ライダーも良いんだが、今の平成ライダーには若干抵抗ある。
昭和ライダーの頃が個人的には好きだった。

Gルナは珠と護石次第では、結構万能装備になる。
気になるのは雷耐性弱体化だからジンオウガとか
一部相手に気をつければ何とかなる。


にわとりRadioさん

シュパチュリッツ・ロンゲーナ大佐2
昨日(18日)はお疲れ様でした。
早朝更新+最長時間プレイで。

リタ2
次回やる辺りはボイチャ推奨で。


>キーボードチャットです、はい。

シュパチュリッツ・ロンゲーナ大佐1
若干、突っ込みどころ満載ではあったが。

腕は上がってるから問題はないが、
問題は相手の癖を覚えるところだな。

神綺
盟主は体で覚えてるから多少は何とかなるが
ジョーさんとか一部的には厳しいな。
あとはタイミングか。

ジュディス1
ラグのせいかもしれないけど、
たまに空振りしてるときがあったから、
抜刀術を生かすんであれば武器出しメインで出す必要あるし
すぐに仕舞って抜刀の繰り返しで
簡単に疲労できるから便利ではあるわね。

魅魔
あとは反応だねぇ。
こればかりは鍛える必要があると思うけど。


猫と鷹の語り宿さん

>あんまりそういうことに気を使った覚えがないですねぇ
今度は気にしてみようかな


問題は方角が分からないという所か……


シュパチュリッツ・ロンゲーナ大佐1
・・・簡易な方法としては、日の出後または日の入り前にある
日の位置で日の出なら右手、日の入りだったら左手を
日の方向に合わせて真正面がおよその北側で
背が南になる。
正確な方位は時計の文字盤を使うか方位磁石で調べるしかない。

上白沢 慧音
地図を使えばおおよその方角は分かるな。

リタ2
飽くまでも風水的なモノだから
確実に効果を発揮するわけじゃないけどね。

シュパチュリッツ・ロンゲーナ大佐1
信じるか否かは自由ではあるが。


誰かのために輝く流星さん

>紗:
それにしても……派閥ですか。
死神社会も案外人間臭いんですね。


シュパチュリッツ・ロンゲーナ大佐1
・・・厳密に言えば、天国又は地獄への門ってのは幾つかある。
それを各々の世界の統治者が統治をしている。
主格同士は干渉しないし、ルールも異なる。
だから、一般的な死神のイメージがああいう風になったのも
別世界の統治者の仕える従者だと思う。

派閥ってよりは、世界が異なるだけ。

神綺
盟主の仕事は、三途の川の船渡しをする「渡し手」。
マリスの仕事は、現世で彷徨っている魂を導く「導き手」。

ジュディス1
渡し手は、未練を残さぬように心を通わせて
真っ白な状態にする。
導き手は、現世に居る魂を運ぶんだけど
飽くまでも強制ではないから、本人の意思で
行くか行かないか決める。

行かない場合は、守護霊とか護りの霊として
残る場合もあるし、現実を受け入れれずに
自縛霊とか悪霊になる恐れもある。
霊を裁くことはできないけど、
魂魄を運ぶ際に危害が及ぶ場合は
防衛としては認められる。
ただし、「殺めずにけん制する」だけ。

魅魔
「殺しが仕事ではない」っていうルールがあるからねぇ。
他所じゃそうじゃないところもあるけど。


>輝:
あと、魔装機神操者の義務については本編中でモロに会話してたからな。
そうなるように仕向けた節もあるな。


シュパチュリッツ・ロンゲーナ大佐1
・・・非情は時には必要となることもある。
師匠も同じ立場なら少なからず、敢えてそっちを取ると思うが。

リタ
・・・・。

上白沢 慧音
(互いを分かってるからこそ、あえて言ったのかもしれない。)



廃墟の語り場さん

>んー、、私が印象に残ってるのは、チェスターかな。
妹関係の話をするのが……。


シュパチュリッツ・ロンゲーナ大佐1
なりダンXは、そういう心の闇に触れる部分があったから
面白かったといえば面白かった。
ダオスの本音も若干分かる気はする。

神綺
真実を知らぬ人は英雄と呼ぶが、真実を知るものは
英雄と呼ばれることを不快に思うだろう。
「向こう側」にとってはクレス達は魔王的な存在だろうから。

ジュディス1
ウルトラセブンでもあったけど、
「地球を守るためなら、何をしてもいいのですか?」
「それは、血を吐きながら続ける、悲しいマラソンですよ…」と。
護ることは同時に誰かを傷つける結果となる。
皮肉にもだけど。

魅魔
・・・人間って悲しい生き物だねぇ。
どういう結果でも傷つけることしかできないってのも。
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